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関東動機づけ研究会 |
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2005年 |
12月24日
研究発表
「改訂LH理論における二次的コントロール仮説の検討−抑うつとの因果的検証−」
塚原拓馬(青山学院大学)
12月3日
研究発表
「老年移行期の"子親関係"−親世代・子世代データの分析」
松岡陽子(大同工業大学)・黒石憲洋(国際基督教大学教育研究所)
10月22日
研究発表
「人格特徴の社会的望ましさと社会的偽りやすさの検討(仮)」
河内和直様(立正大学大学院)
9月24日
研究発表
「主体的・内発的な意欲は必ず望ましい結果をもたらすのか‐学校の社会的な文脈が与える影響‐」
村山航(東京大学大学院教育学研究科・日本学術振興会)
8月はサマーカンファレンス開催のため休会
7月16日
研究発表
「学習動機の多様性と高校時代の先生のイメージ」
堀口博行(東洋大学大学院)研究発表
「友人関係における状況的目標構造が内発的動機づけに及ぼす影響」
鈴木淳也さん(東京大学大学院)
6月11日
研究発表
「動機・価値観・習慣・他者の影響(行動・存在)が行動に及ぼす影響」
澤田玲子
5月21日
研究発表
「ある心理学科学生における学習への動機づけと試験成績の原因帰属」
佐藤恵美研究発表
「少年サッカー競技者の動機づけにおよぼす指導者のことばかけについて」
名取洋典
4月30日
研究発表
「集団間バイアス−規定要因とその影響についての検討−」
黒石憲洋研究発表
「若年者の職業選択自己効力感」
綾千晶
3月は動機づけ研究運営協議会総会のため休会
2月19日
研究発表
「大学生の職業的キャリア未決定および進路選択行動とその関連要因についての検討」
杉本英晴(早稲田大学大学院)
1月22日
研究発表
「テストの予期が学習方略に与える影響」
村山航(東京大学大学院)