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関東動機づけ研究会 |
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2007年 |
12月17日
研究発表
タイトル:「子どものコミュニケーション能力低下言説の検討」
大久保智生(香川大学)
11月17日
研究発表
「期待することが達成動機に及ぼす影響に関する研究計画」
大西宜顕
10月13日
研究発表
「『自分のもの』から『他人のもの』へ−所有意識の変化とそのパターン−」
小湊真衣(早稲田大学大学院)
9月29日
研究発表
「バグトイによる創造性の開発」
寺澤美彦
研究発表
「『ふつう』であることの安心感:日本人におけるふつう志向に関する予備報告」
黒石憲洋(日本教育大学院大学)
8月はサマーカンファレンス開催のため休会
7月21日
研究発表
「大学生における達成目標と課題選択の関連」
東垣絵里香
6月23日
研究発表
「小・中学生における学習意欲に関する研究」
細野紘子
5月19日
研究発表
「幼児期の社会性の発達」
佐藤真理恵
4月28日
研究発表
「自律性を調整するコンピテンスの役割」
佐柳信男
3月はソーシャル・モチベーション研究会総会開催のため休会
2月10日
研究発表
「PCSC尺度作成と信頼性妥当性の検討」
塚原拓馬(青山学院大学)
1月13日
研究発表
「自己制御における意識と無意識:自動性から効果的な目標遂行を考える」
及川昌典(一橋大学大学院社会学研究科)